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【展示】「コロボックル物語の世界 佐藤さとる展 小さな人への讃歌」原稿・原画など200点展示/東京 町田市民文学館ことばらんど

140 :北海道アイヌ枚方市 Комуй(カムイ):2008/09/05(金) 21:59:07 ID:MwR+vCRi
 【コタン】ではなく、同じB型の多い【ウリタン(朝鮮半島)】に近い
山陰の出雲國では、“青鬼”が北海道よりも多かった気がします。
 薩摩隼人や朝鮮アイヌもいます。
 しかし、出雲國では“青鬼アイヌ(私の分類上の仮称)”も含めたアイヌとは呼びませんが、
出雲とアイヌの関係は、「怪しい根拠」での伝説もあります。
   
「出雲とは、アイヌ語である・・・・」と言う、
コロボックルが流したような【うわさ】でありますが、
もし、そうなら、コロボックル語ではなく、
出雲と言う固有名詞の単語は「ロシア語のようなキリル文化の言葉」であると言う矛盾が発生するのであります。
キリル系の言語なら日本海ならではの“青鬼”であります。
 恐らく日本に最初に上陸をした“青鬼”のクンタキンテである彼の名は、
 “青鬼・雷ビッチ・ゴロツキー”さん であったと思います。
   
 コロボックル系の白丁や朝鮮土人種とはことなり、
 出雲國有名な“青鬼”さんと思われる、
江戸時代の大男で負け知らずの横綱で、
  
  雷電為衛門(らいでんためえもん)と言う人物がいました。
  
 「大嵐の前触れの雷」が鳴るとき・・・・ゴロゴロドシャーン・・・・・のときに、
日本海沿岸の日本の港に避難「寄港」をしていた“青鬼”さん達でしょうね。
   
 コロボックルではありませんが、北海道にも“青鬼”伝説ゆかりの海岸が積丹にあり、
その名も「雷電海岸」があります。
  
 一部は“青鬼アイヌ”になり昆布漁やニシン漁で潤ったことでしょう。
 一方、左翼系はコロボックルと同じように犯罪者などが日本逃げてきたり、大陸で白人に追い出されたりした肉食性であり、
「港」では和人や蝦夷(えみし)とも折り合いが付かず言葉も違い住めずに、
山奥に逃げ込んだようです。
     
気象予報士の「石原さん」? も雷様の子孫なのかな?
海運業社の孫らしいですね。
船乗りならではの【観天望気】は本能なのでしょう。
     
 山陰の友人にも「西日本なのにアイヌが大勢いる」ことに、当時の私の学術煩悩が・・・w
山陰には白露山を日本人風にした体つき・肌の色で日本人サイズの人がかなりいました。
     
当時から、ノーベル賞を目指しておりました。(まだ遠い)
     
wぷ(笑Pu)

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