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【芸能/五輪】「デスノート伝説」に東原亜希が反論「頑張ってる選手に失礼です」 「アクセス数あがるだけや〜」ランキングは6位に躍進★4

1 :レコバたんヽ(゜∀。)ノφ ★:2008/08/17(日) 18:45:49 ID:???0
史上最低のメダル獲得数となった北京五輪柔道男子。「元凶」は現地で観戦している
タレントの東原亜希さんにあるのではないかと、囁かれている。これに対し東原さんは
2008年8月16日のブログで「選手に失礼です」とコメントしている。

北京五輪で、日本柔道は最悪の結果に甘んじた。主将を務めた男子100キロ級の
鈴木桂治選手は、まさかの初戦敗退。敗者復活戦でも簡単に負け、引退説が流れた。
ほかも惨敗の連続で、男子柔道が獲得したメダルは「金」が2つだけ。史上最低の数だった。
女子も芳しくない。シドニーとアテネ五輪で「金」を獲得した女子48キロ級の谷亮子選手は
「銅」、2大会連覇を狙っていた女子78キロ超級の塚田真希選手は決勝戦終了間近で破れ、
惜しくも「銀」だった。

その原因が東原さんにあるのではないか、実は「さげまん」なのではないか、というのだ。
この「都市伝説」みたいな話題でネットでは盛り上がっている。

8月16日「日刊サイゾー」には、「五輪柔道惨敗は『恐怖の本命キラー』東原亜希の“呪い”!?」
と題した記事が載っている。

「現在、東原は夫である井上といっしょに北京入りしており、現地でオリンピックを観戦している。
ところが、東原が過去に会ったり応援したりした柔道選手はみな敗退しているという。
そればかりか、星野ジャパンが初戦を落としたのも、女子マラソンの野口みずき選手が欠場したのも、
すべては東原の“呪い”によるものだ、と恐れられているのだ」
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/n_aki_higasihara__20080817_6/story/20080817jcast2008225236/

続き ブログの内容 >>2-5のどれか

前スレ ★1が立った時間 2008/08/17(日) 10:25:21
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1218956712/


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