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【台湾】「台湾民主紀念館」に改名した「中正紀念堂」の名前が復活へ[08/18]

1 :´◇`)<誤訳あったらごめん。@シャイニング記者。φ ★:2008/08/20(水) 02:04:57 ID:???

中正紀念堂の名前が復活 行政院で木曜にも通過予定
---
教育部の周燦徳次長は18日午前、教育部が既に行政院に対して「台湾民主紀念館組織規程」の
廃止を提起したことを明らかにし、木曜日に行政院を通過した後、
「台湾民主紀念館」はその法的根拠を失うことから「中正紀念堂」の額が再び掲げられることに
なるだろう。

昨年末、中正紀念堂の改名は社会問題を引き起こしたが、
「中正紀念堂」の額はいつ改めて掲げられるのだろうか?
現在、大陸で研究討論会に参加している台湾民主紀念館の曾坤地管理処長は、
控えめに「すべて政策に合わせる」とコメントしている。

紀念館によると、「中正紀念堂」と「大中至正(*1)」の額は国定古跡文化財に属することから、
現在も典蔵室に適切に保管されており、「大中至正」については、
今後別の場所に掲げるか展示物として扱うか、あるいは「政策に合わせて」扱う予定だという。
このことから、中正紀念堂に名前を戻すにしてもわずかに額の架け替えの工事費や
宣伝印刷物の刷りなおしの費用程度で「大金はかからない」としている。
(08/18 15:06)

★ ソースは、聯合報 [台湾] とかからはしょり気味に訳。
http://www.udn.com/2008/8/18/NEWS/NATIONAL/NAT1/4477558.shtml (中国語・繁体字)

★ 訳註。
(*1) 正門に掲げられていた碑に書かれていた文字。唐代の書家、欧陽詢の字体で、
  出典は王陽明の「伝習録」から「粹然大中至正之歸矣」。

★ 関連スレ。
【台湾】行政院、「中正紀念堂」を「台湾民主紀念館」に改名[05/10]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1178729839/ (dat落ち)
【台湾】蒋介石の威光否定、台湾民主記念館の「大中至正」看板撤去をめぐり与野党が対立[12/07]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1197030955/ (dat落ち)
とか。

2 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:05:42 ID:RdeOI1w9
一つずつ何かが崩れていく

3 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:05:53 ID:VSDT0ynt
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|  |                
|  |∧∧          ∧∧
|_| 中\        / 台\      ∧_∧
|共|`ハ´)        ( *`ハ´)     (・ω・`;) 誰だよお前
| ̄|⊂ノ          ( つ旦O     O旦⊂ )
|  | ノ          と_)_)      (__(__ ̄)


4 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:08:05 ID:JBJeevrY
まあいいじゃん中華民国か台湾なら構わんよ

5 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:08:18 ID:vq9+RV+l
民主化した台湾は民意に押されて対日戦争を宣言
独裁で愚民の低民度を押さえつけている中共は対日協調

皮肉なものですな

6 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:12:35 ID:9iWsTGGi
中に展示されている
「国民党による台湾民衆弾圧の歴史」
はどうなってるんだろう

7 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:13:45 ID:ExC6C+AK
『茶の本』岡倉天心

 茶道は日常生活の俗事のなかにあって、美を崇拝するための一種の儀式である。
それは、純潔と調和、相互愛の神秘、社会秩序のロマンティシズムを人の心に植えつける。
茶道の本質は「不完全なもの」を崇拝することにある。いわゆる人生という複雑ないと
なみの なかにあって、せめて可能なものを成就しようとする優しい試みなのである。
 茶の原理は普通いわれている意味でのたんなる審美主義ではない。というのは、
茶道は、 倫理や宗教とともに、人間と自然についてのわれわれのいっさいの見解を
そこに表現しているからである。
茶道は清潔をむねとするがゆえに衛生学であり、複雑でぜいたくなもののうちよりは
簡素なもののうちに充足があると教えるがゆえに経済学であり、また宇宙空間にたい
するわれわれの比例感を定義するがゆえに精神幾何学でもある。茶道は、すべての
愛好家を趣味のうえで貴族にすることによって東洋民主主義の真髄をあらわしている。

8 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:17:40 ID:ExC6C+AK
 長いあいだ日本が他の世界から孤立していたことは、それだけ内省を深めることに
なり、茶道の発展にきわめて好都合であった。われわれの住居、習慣、衣食、磁器、
漆器、絵画――文学でさえも――がすべてその影響を受けてきた。
いやしくも日本文化を研究しようとするものは、この影響の存在を無視することはできない。
それは優雅な貴婦人の私室にも、身分卑しきものの住家にも浸透してきた。 わが農夫は
花を活けることを心得、野人もまた山水に敬意を払うことを知っている。人がもし、人生
ドラマでの半道化に無感覚な場合、われわれは俗に「あの人は茶気がない」という。
そして反対に、世俗の悲劇に無関心で、浮かれ気分に燥(はしゃ)ぎまわる半可通を
「茶気がありすぎる」といって非難する。


 自己の内側の大いなるものの小ささを感ずることができぬものは、他人の内側の小さな
ものの大いさを見のがしやすいものだ。一般の西洋人は、茶の湯を見て、東洋の珍奇と
稚気を構成する、あの無数にある奇癖のうちの一例に過ぎぬとまともに信じているであろう。
彼らは、日本が平和な文芸にふけっていたころは野蛮国と見なしていた。
しかし、日本が満州の戦場に大殺戮行動をおこしてからは文明国とよんでいる。
最近「武士道」――わが兵士をして身命を惜しまず死地におもむかしめる「死の術」――
については、これまで多くの論議がおこなわれてきたが、茶道については、それが
われわれの「生の術」を多く語っているにもかかわらず、ほとんど関心が払われていない。
もし文明が、おそろしい戦争の栄誉に依拠しなければならないというのなら、われわれは
甘んじて野蛮人としてとどまるであろう。われわれの芸術と理想にたいしてしかるべき尊敬が
払われるその時まで、じっと待つとしよう。


 現代における人道の天空は、じっさい富と権力のために、キュクロプス(ギリシア神話の
単眼の巨人たち)的巨大な闘争にうち砕かれている。世界は利己と俗悪の暗中に模索し
ている。知識は不道徳をもってあがなわれ、徳行は功利のためにほどこされる。かくて
東と西は、あたかも狂乱の海に翻弄される二匹の竜さながらに、うしなった生命の宝を
とり戻そうとしてむなしい努力をつづける。われわれは、この大きな荒廃を回復するために、
ふたたびジョカを必要とする。われわれは大アバター(現人神)の出現を待望する。

9 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:18:13 ID:1X+9UXxa
露骨な政治だな。
まぁそれだけ国が不安定ってことか

10 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:18:53 ID:ExC6C+AK
 われわれの道徳の基準は、社会の過去の必要から生じたものである。しかしだから
といって、社会はいつもおなじ状態にとどまっているべきものであろうか。共同社会の
伝統をまもるということは、国家にたいし、個人をたえず犠牲にすることを意味する。
教育は大いなる妄想を維持するために一種の無知を奨励する。
人は、真に有徳の士たらんがために教えられるのではなく、適当に行動するよう教え
られる。 われわれは、おそろしく自意識が強いから邪悪である。
われわれは、自分自身の不正を知っているから決して人を許さない。
われわれは、人に真実を語ることをおそれているから良心をはぐくみ、自分自身に
真実を語ることをおそれているから自負に逃れる。
世の中そのものがなからしいというのに、どうしてまじめに生きてゆけよう。
物々交換の精神はいたるところに見られる。
名誉だ、純潔だなどといっても、「善」と「真」を得々と小売りして歩くセールスマンを見よ。
人は、いわゆる宗教さえも購うことができる。
しかしじつのところ、それは花や音楽で神聖化された月並みの道徳にすぎない。
教会から、その付属品をうない去ったらあとになにが残るであろうか。
それでもトラストはおどろくほど繁昌している。
価格が途方もなく安いからだ――天国行きの入場料のご祈祷にしても、名誉市民の
称号にしても。
すみやかに自分の才能を隠すがよい。もし本当に世間に有益だと知れたら、たちまち
公共の競売に付されて、最高の入札者の手に落とされてしまうであろう。
なぜこうまで、男も女も自分を広告したがるのであろうか。
これは古い奴隷制時代にうまれた、一種の本能にすぎないのではなかろうか。

11 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:20:14 ID:4UjbpCLY
だから危ないのよ中国の民主化。覇権民主大国なられたら最後w

人形劇で歴史学んでもらわな。大陸の土地が基地外にさせる全てが
パクリトと幻想の大陸。

12 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:20:42 ID:ExC6C+AK
 はなはだ遺憾ながら、今日芸術にたいする愛好心は、表面的にはかくもさかんであり
ながら、それが真の感情に基礎をおいていない。わが国のこの民主主義的時代にあって
は、人々は自分の感情とは無関係に、ただ世間一般に最上と思われるものだけをもては
やす。彼らには高価であれば風雅でなくともよく、流行品であればうつくしくなくともよい。
一般大衆にとっては、自分たちの産業主義の尊い産物である絵入りの定期刊行物を
眺めることのほうが、彼らが感心したふりをしている初期イタリアの作品や足利時代の
名匠の作品よりも、美術鑑賞の糧としてはいっそう消化しやすいのであろう。
彼らにとっては作品の質よりも芸術家の名のほうが重要である。
何世紀かまえに中国の批評家が嘆いたように、「世人は耳で絵を批評する」のである。
今日いたるところでわれわれが擬古典的嫌悪感にとらわれるのは、この純粋な鑑賞力を
欠いているためである。


 いま一つ一般に誤っていることは、美術を考古学と混同することである。
古いものにたいする尊崇の念は、人間の品性のなかでもっともよい特質の一つで、
われわれとてもよろこんで大いにこれを涵養したい。
昔の大家は、後世への文明開化の道を開いたのであるからとうぜん尊敬されてしかる
べきである。彼らが幾世紀にわたる批評を経て無傷のまま今日にいたり、今なお栄光に
つつまれているという事実だけでも、われわれの尊敬にあたいする。しかしもしも彼らの
業績が、たんに年代の古さという理由だけで尊敬されるとしたならば、まことにおろかな
ことである。しかもわれわれは、われわれの歴史的共感が美的鑑賞力を蹂躙するのを
許している。芸術家が無事におさめられると、われわれは賞賛の花をささげるのである。


 進化論がさかんであった十九世紀には、さらにそのうえ、種族を考えて個人を見うしな
うという習慣さえうまれた。収集家は一つの時代あるいは一つの流派を説明するための
資料を手に入れようと切望するあまり、ただ一個の傑作が、一定の時期や、流派のどん
なに多くの凡作よりも、多くのことをわれわれに教えてくれるものだということを忘れている。
われわれは、あまりに分類しすぎて楽しむことが少なすぎるのである。
いわゆる科学的陳列方法のために、美的陳列方法を犠牲にしたことは、多くの博物館の
弊害となっている。

13 :GEEK ◆Geek817pm. :2008/08/20(水) 02:20:55 ID:8TqvqWGt
昔の中国人は、3代続けて首を撥ねられても歴史に政治の干渉を許さなかったものだが、
今の中国人は1代も持たないんだな。

敵の弱体化は喜ばしいことではあるが、ちと残念でもある。

14 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:21:13 ID:B4YMi3zk
民主化→腐ってやがる・・・早すぎたんだ

15 :携帯から天狗 ◆nN114JCAbk :2008/08/20(水) 02:21:24 ID:KMdYkm/I
露骨すぎると今まで以上に対立しちゃうよ、国がマジで割れる。
シナの思うツボ。

16 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:22:27 ID:ExC6C+AK
 多くの美術が主張するところのものは、人生の重要な設計において、いかなる場合も
これを無視することはできない。今日の美術は、じっさいわれわれにぞくするところのも
のである。すなわちそれは、われわれ自身の反映であるからだ。
それを咎めることは自らを咎めることである。
現代に美術なしというが、ならばその責任はだれにあるのであろうか。古人にかんして
は」あらゆる熱狂を惜しまぬにもかかわらず、われわれ自身の可能性については少し
も注意を払わないということは、まことに恥ずべきことである。
あわれ、あがきもだえる美術家たち、ひややかな侮蔑の影に倦み疲れた魂よ。
この自己中心の世紀にあって、われわれはいかなる激励を彼らにあたえているという
のであるか。過去がわれわれの文化の貧しさをあわれむのも宜なるかなだ。
未来はわれわれの美術の不毛をあざ笑うことであろう。
われわれは人生のうつくしいものを破壊することによって、美術を破壊しつつある。
だれか偉大な仙人があらわれて、この社会の幹からすばらしい琴をこしらえてくれ
ぬものだろうか。そしてその絃が天才の手に触れて鳴りひびいてほしいものだ。


 うれしいにつけ悲しいにつけ、花はわれわれの不断の友である。われわれは花と
ともに食い、飲み、うたい、踊り、たわむれる。花を飾って結婚し、洗礼式をおこなう。
花がなくては死ぬこともできない。
われわれはゆりの花をもって礼拝し、蓮の花をもって瞑想し、ばらや菊の花を身に
つけて陳列を組んで突撃した。さらにはまた、花言葉で語りかけようとさえくわだてた。
花なくしてどうして生きてゆけようか。花をうばわれた世界など考えても恐ろしいことである。
花は病める枕辺になんという慰めをもたらすことであろうか。
疲れ果てた心の翳に、なんというしあわせの光をともすことであろうか。
花のもつ清らかなやさしさは、宇宙にたいしてうしないかけていたわれわれの信頼を
回復してくれる。それはちょうど、うつくしい子供をじっと見つめていると、うしなわれて
いた希望がよび覚まされてくるのに似ている。われわれが泉下に葬り去られるとき、
悲しげに墳墓の上を低回するのは花である。

17 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:22:41 ID:fyZGTN6J
ユーチューブ 台湾組曲 はじめて見た

18 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:23:17 ID:1X+9UXxa
台湾がスリランカみたいに泥沼内戦なっても知らんぞ

19 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:24:05 ID:ExC6C+AK
 なぜに花はかくもうつくしくうまれながら、かくも薄命なのであろうか。昆虫は刺すことも
できるし、どんなにおとなしい動物でも、追いつめられれば戦いもする。
婦人帽を飾るために羽毛を狙われている鳥は、追手から飛び去ることができるし、
人がコートにしたいと執心する毛皮をもった動物は、人が近づけば隠れることもできる。
悲しいかな、翅のある唯一の花は蝶であって、他の花はすべて、破壊者のまえになす
ところもなく立ちつくしているのである。たとえ彼らが断末魔の悲痛な叫びをあげたとて、
所詮その声はわれわれの頑固な耳にとどきはしない。
われわれは、われわれを愛し、黙々とつかえてくれるものに、つねに残酷である。
そのために、いつかはその報いとしてこれら最良の友から見捨てられるときがくるであろう。
野の花が年々少なくなってゆくのに気がつかれたことはないであろうか。それは彼らの賢
人たちが、人間がもっと人間らしくなるまでこの世から去れと命じたのかもしれない。
おそらく彼らは天国へ移住してしまったのだろう。


 いずれをむいてもわれわれは「破壊」に直面する。上にも下にも破壊、まえにもあとに
も破壊。「変化」こそは唯一の永遠である。なぜ「死」を「生」とおなじように迎えないので
あろうか。生死はたがいに相対するものであって、すなわち梵覧摩(ブラーフマ)の「昼」
と「夜」である。古きものの崩壊によって改造が可能となる。われわれは無慈悲な慈悲の
女神「死」を、種々さまざまな名で崇めてきた。拝火教徒が火のなかに迎えたものは、
「いっさいを滅ぼしつくすもの」の影であった。神道日本が今日もなお、そのまえにひれ
伏すものは、剣の魂の氷のような純潔である。神秘の火は、われわれの弱点を焼きつくし、
聖なる剣は煩悩の絆を断つ。われわれの屍灰のなかから、天上の希望という不死鳥が
あらわれ、自由のなかからいっそう高い人格がうまれる。

20 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:24:53 ID:nKbVxE+0
台湾は何がしたいんだ?

21 :携帯から天狗 ◆nN114JCAbk :2008/08/20(水) 02:26:15 ID:KMdYkm/I
>>18中国が軍事介入でアメリカがさりげなく民主化の救世主的に軍事介入、何故か韓国が領土宣言をする。

22 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:30:01 ID:ExC6C+AK
 われわれが人生とよんでいる、このおろかしい辛苦に満ちた、騒然たる海の上の生活を、
適当に律してゆくこつを知らない人々は、表面的には幸福で充足しているかのように装い
ながら、そのじつはたえず悲惨な状態におかれている。われわれは精神の安定を保とうと
してはよろめき、水平線上に浮かぶいずれの雲にも、嵐の前兆を見る。しかし永遠にむか
って押しよせる大波のうねりのなかにも、よろこびやうつくしさはあるものだ。なぜ人人は
大波の心に共鳴しようとしないのか、また列子のようにつむじ風に騎ろうとしないのか。


 美とともに生きた者のみが、うつくしい往生を遂げることができる。
偉大な茶人たちの最後の瞬間は、その生涯とおなじようにきわめて風流なものであった。
つねに宇宙の偉大なリズムとの調和のなかに生きようとつとめながら、いつでも未知の
世界へゆく覚悟ができていた。利休の「最後の茶の湯」は、壮烈無比なものとして、永久
にその名をとどめるであろう。

23 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:30:34 ID:BfK1HOnK
寄生虫

24 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:35:07 ID:VdV4UoMH
http://file.hgazo.info/upload-file-idi0819101.jpg

25 :GEEK ◆Geek817pm. :2008/08/20(水) 02:37:58 ID:8TqvqWGt
>>15
シナ自身も糾合の核となるモノが無い。特権階級を除けば共産主思想やら反日・反米思想やらで
メシが食えるわけでは無いし、人民が食えなくなるほど経済が悪化すれば、矛先は政府批判に向かうしかない。


その辺を頭に入れて、大陸との距離間を図ってもらいたいものだな > 台湾

26 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:39:40 ID:qv3pghKn
台湾省

一発で変換できた、さすがIME

27 :携帯から天狗 ◆nN114JCAbk :2008/08/20(水) 02:42:43 ID:KMdYkm/I
>>25距離感がもう崩れてきてて、それに歯止めが効かない、国民が選んだ大統領とはいえ、こうも急展開を迎えるとは思ってなかったはず。

28 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 02:57:11 ID:X8nb8J0i
>>3
ちょw

29 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 03:06:43 ID:Kh7Ph/GK
>>6
馬の任期が終わる頃には台湾人全員が忘れるよう撤去されるかもな。
大陸じゃ、もう天安門知らない世代が存在するそうじゃないか。

30 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 03:07:23 ID:H53Gme2X
>>29
20年近く立ちますからね・・・

31 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 07:42:08 ID:MT8wU7aQ
「中正」って確か「蒋介石」のことだよな?

つまり>>1は、台湾が一度は抜け出しかけた中国の支配下に、
また引き戻された、って記事だね?


32 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 08:36:43 ID:qhXu7tjV
近い内に胡錦涛記念堂に改名する予定です。

33 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 08:40:37 ID:rCJMfHHE
>>3
ちょっと、赤ら顔でワロタ

34 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 10:13:43 ID:QJzXXEy/

民政党から国民党に政権が移ったから名前を戻したんだろ。

孫文大先生の国父記念堂はショボいのに、蒋介石の中正記念堂は異様にデカく
なんかキモい。

35 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 11:26:23 ID:n5DMCv36
中華民国なんぞロサンゼルスにも遷都しろ!
ゾンビー国家いらねぇ!



36 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 11:32:19 ID:RfT5C9QX
もしかして、こんなニュースって台湾でも、マイナー報道しかしないとか?
日本みたいに、国民に都合の悪いニュースは極力隠す・・・みたいな・・・

37 :時雨・外保内革派 ◆wCzwkCxPUw :2008/08/20(水) 11:48:15 ID:hG8KPhQz
国民党の内政手腕がここまでアレとは…



38 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 12:28:38 ID:8MWFbEas
台湾化路線の終焉です。台湾とは島の名に過ぎず、
そこにあるのは中華民国であり、清の正当な
後継国家(自分達はそう思ってる)なんですよ。

39 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(水) 13:05:21 ID:hjoZ9gJ4

「中華民国化」がちゃくちゃくと進行中ですな。

さようなら、民主台湾( ´∀`)/~~

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