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関東軍参謀石原莞爾は天才だった。

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:43:28 ID:GMEnOsxP
石原莞爾は世界がこうなることもすべて予想していた・・・。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:44:35 ID:???
はぁ?

3 :ドメスティック・オメ子☆:04/11/07 14:45:04 ID:???
らしいね

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:45:37 ID:???
ソースだせ ゴルア!


5 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:45:46 ID:o8gmYNY4
そんなのスレ立てる前から知ってたよ。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:46:26 ID:???
日米戦の前から敗戦を予想し、敗戦しないための方法も見出していた・・・。
そして戦後は日本軍撤退後の中国動乱や米ソ冷戦までも。
まさに天才。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:46:43 ID:???
たまたまのご来場の皆様お疲れ様です
足元にお気お付けになって速やかにご退場ください



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 終 演 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


8 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:48:16 ID:???
誰それ???

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:48:45 ID:???
陸軍大学校をトップクラスで合格。しかも勉強はほとんどしてない。
酒も博打もやらない。女には紳士的。石原莞爾こそ真の英雄だ。
航空機による機銃掃射も実用化されるずいぶん前に提言している。
しかも学生時代。これを天才といわずなんと言おうか。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:49:16 ID:???
左翼が騒いでますね。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:51:19 ID:???
名前が読めないよ

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:53:05 ID:???
東条ともっと仲良くしてれば今頃は日本が天下をとってたのにな。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:53:13 ID:???
石原莞爾はハードコア軍国パンクバンド「関東軍」のヴォーカリストだったんだけど
追い出されて今はソロ活動してるよ。「最終戦総論」など名曲。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:53:24 ID:???
いしはらかんじ

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:53:53 ID:ps2LW46v
石原莞爾マンセーはサヨなの?


16 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:57:23 ID:???
石原は日米戦問題で東条に予備役にされた。しかしミッドウェイ海戦での敗戦、ガダルカナルで
日本が少し苦戦し始めた頃の昭和17年末に東条は天才石原莞爾を呼んだ。
東条も石原の先見性やその戦略家としての器に期待していた。
しかし東条は石原の戦線縮小せよという提言を聞かなかった・・・。
石原は最後に東条にこう言った。
「私の言うことを聞かなければ東京は焼け野原になると」

まさに天才。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:58:04 ID:???
>>15
ウヨだよ。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 14:59:31 ID:psfZabBs
このスレつまんね

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 15:00:22 ID:9GubM1DL
俺の大叔父はガダルカナルで戦死しました。南無

20 :海人:04/11/07 15:03:53 ID:+/2u0Avf
【沖縄】宜野湾市民大会/3万同胞で政府衝撃 閉鎖の声頂点に

米軍ヘリ沖国大墜落事故に抗議する宜野湾市民大会は、主催
者の目標を大幅に上回る三万人が参加。米軍普天間飛行場の
閉鎖を求める声の強さと広がりの大きさを内外に示した。市
民大会への県や政府の反応と今後への影響を探った。
沖縄に基地は必要ない

 わたしの家は沖国大の目の前。生まれる前から基地が近くに
あり、ヘリや戦闘機が飛ぶことは当たり前だと思っていたが、
墜落事故があって死ぬかもしれないと身震いした。今は、基地が
わたしたちを守ってくれるとは感じない。わたしは沖縄が好き。
だから沖縄や、沖縄に住む人を傷つけてほしくない。不幸中の幸
いという言葉でごまかしてほしくない。沖縄に基地は必要ない。
いつかわたしが大きくなった時、平和な沖縄に立っていたい。
(嘉数中3年)

http://www.okinawatimes.co.jp/spe/heri20040913_1.html#2





21 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 15:08:55 ID:???
>>1
先見性や戦略家としての才能に対して、おまいのような厨房は憧れるだろうが、
そんなもんだけではクソの足しにもならんのだ。終了

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 15:11:46 ID:MeeRgDaq
彼はジパングで大活躍しています。原子爆弾をつくるんだゾ。

23 :草加琢海:04/11/07 15:15:37 ID:DeZWZRIA
ソース これです http://web.kyoto-inet.or.jp/people/yatsu8hd/Ishiwara/

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 15:15:49 ID:9GubM1DL
>>21
確かにね。
先見性や戦略家としての才能があっても駒を動かせる立場に居なければ意味が無い。


25 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 15:19:00 ID:???
莞爾って漢字が出ない!!誰か助けて!!!!

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 15:20:58 ID:H7qpjAw7
天気予報の才能があったのか?

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 15:27:12 ID:???
http://news17.2ch.net/test/read.cgi/news5/1099756782/

やれやれ
基地外君
いい加減にクソスレ立てんのやめてくれや

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 15:39:51 ID:CYZv06b1
東京に講演に来たとき伯父の家に泊まったことがあるよ。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 15:47:15 ID:???
世界最終戦争だな

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 15:52:24 ID:???
>>1さん
私は才能はともかく、彼の起こした満州事変によって敗戦にいたるレールが惹かれたり、軍事指揮系統を根底から覆して若手仕官の暴走の見本になったような方だから、それほど軍人としては評価は出来ないと重います。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 16:04:43 ID:???
>>1
先見性および現実把握ではその時代、追随を許さない天才だけど
関東軍という時点で野心家だし、もうちょと細かく肯定したほうがいいよ

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 16:37:12 ID:???
スレタイよめねーよ!軍参謀石てなんだ!ざけんな!

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 16:55:17 ID:???
はぁ?

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 17:23:06 ID:aHnb7QRI
ジパング読み杉

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 17:27:57 ID:???
>>34
ジパングって「沈黙の艦隊」と「戦国自衛隊」と「ファイナルカウントダウン」を足して2で割ったような
漫画のこと?

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 17:33:46 ID:8RdvuIbJ
>>11
>>14
いしわらかんじ

覚えとけ、バカども!

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 17:34:21 ID:I0XEPOst
猪木寛治

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 17:44:51 ID:???
ジバング?俺は読んでないしw石原はどちらにせよ天才だよ。
満州事変は単なる謀略ではない。彼なりの理想郷があったのだよ。


39 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 17:53:50 ID:Gw4+PR3V
会った事ないからわからん

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 18:05:12 ID:x45qNw6u
石原完爾が東京裁判で裁かれなかった理由がよくわからん。

確かに戦線拡大に反対だったが、満州事変がそもそもの発端なわけで・・・

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 18:13:39 ID:8RdvuIbJ
>>40
まあ、終戦当時は。石原は現役ではなかったからな・・・
まずそれが一番の理由だと思う。
あと考えられる事由としては、
当時の米軍は、石原の脳みそを米軍強化に利用したかったのではないだろうか?

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 18:17:42 ID:???
本人の病気ってのも大きいでしょう。

あと、あまり過大評価はできないが、キチンと検事側に反論した
ということもあるかも。(中には検事を怒鳴りつけたという話さえある)

あと、K柱会という宗教のからみで、なんとなく敬遠されたとか、これは憶測
だけど。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 18:35:34 ID:???
>>38さん
理想があったからといって当時の世界情勢や日本政府や外交への迷惑を考えずにやるなんて、非常識です。最も馬鹿と何とかは紙一重とは言いますけど。
>>40さん
ただ単に当時の石原の信奉者達が五月蝿いからだと思います。米軍にしてみれば満州事変という格好の日本叩きを提供した頭脳はさすがに用いないと思われ。

44 :通りすがり:04/11/07 18:42:51 ID:flkxGbsO
>40
それ自体が、東京裁判なるものが、法的根拠の無い非文明的な「宗教裁判」だったことの証左ではないかな?_
まぁ、戦勝国が要求すべきは、賠償金と奴隷であって、同じ戦線で戦っておいて正義を口をする恥知らずさには驚嘆するよ。

日帝のアジアの解放軍としてのプロバガンタに焦ったんだろうね。
だから、戦争方針に反対した軍人は裁けなかったんだよ。
決して、人類に対する罪などを論じ決する場所ではなかったな。

統治のための政治的な取引の場と復讐の儀式に過ぎないと断ずるよ。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 19:06:19 ID:s8NsLMo0
第二章 最終戦争

 われわれは第一次欧州大戦以後、戦術から言えば戦闘群の戦術、戦争
から言えば持久戦争の時代に呼吸しています。第二次欧州戦争で所々に
決戦戦争が行なわれても、時代の本質はまだ持久戦争の時代であること
は前に申した通りでありますが、やがて次の決戦戦争の時代に移ること
は、今までお話した歴史的観察によって疑いのないところであります。

http://www.aozora.gr.jp/cards/000230/files/1154_3530.html

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 19:09:08 ID:???
だが、しかし何故にこのスレがこの板にあるのだ。

47 :40:04/11/07 19:12:17 ID:x45qNw6u
>>44
確かにそうだよね。

所詮勝者の裁判にすぎないんだよね。

北岡先生に言わせれば「東京裁判は米国民への「悪を倒したぞ!」っていう宣言」
だそうで・・・。

実際、東京裁判は意味不明なところが盛りだくさん。

広田弘毅が死刑になったり、ソ連も同盟違反のお咎め無しだし。
トルーマンの原爆投下も裁かれないし(あたり前だが)。

だいたい、事後法で裁くってのが近代立憲主義に真っ向からぶつかってしまう。




48 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 19:13:01 ID:njHXJn6I
>>46
そんなん汁かよ。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 19:13:53 ID:???
 は げ し く 板 違 い  
は げ し く 板 違 い


50 :40:04/11/07 19:14:01 ID:x45qNw6u
ちなみに、石原完爾は日蓮宗の猛烈な信者なんだよね・・・


51 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 19:17:06 ID:???
>>40
一説によると東京裁判で石原が叩かれなかったのは彼のカリスマ性を恐れたためとか。
現にアメリカ記者団は彼に言い負かされて、彼の主張に納得している。
さらに石原は中国人の一般市民には優しかった。
なぜ平和主義だった彼が満州事変を起こしたかというと悪徳中国人の一部が満州国を牛耳っていたから。
満州国を牛耳っている悪徳中国人を排除するために満州事変に踏み切った。
彼は決して無益な戦いを好むような性格ではなかったようだ。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 19:22:58 ID:???
>>47
一番に裁かれるべき戦犯はトルーマンとアメリカ側に言ったのが石原。
記者団は彼の論理に何も言い返せなかったという。
戦争責任者をペリーとも言ったそうだ・・・。これにもアメリカは何も言えず。


53 :40:04/11/07 19:37:55 ID:x45qNw6u
>>52
石原完爾、さすがは秀才だよね・・・
論理的には全くその通りなんだよなぁ。

ちなみに、石原は板垣征四郎が満州事変決行を渋るので
「このペンが左に倒れたら決行、右なら辞める!」と言ってペン倒しをして、右に倒れたが、
「俺はやるぞ!」と言って、満州事変を決行したらしい(笑)。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:01:35 ID:???
アメ公に大東亜戦争の責任を問われたとき
「だったらペリーを連れて来い」
と、言ったと聞いたのですが本当の話ですか?

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:03:45 ID:???
>>54
真実です。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:11:49 ID:???
石原は満州事変の後にこう言っている。
「私は満州国を中国人と日本人の理想郷として建設し、東南アジアが手をとって白人と対抗する
のを夢見た。しかし現状はどうだ・・・。今の満州国は理想郷ではない。
中国人に嫌われている中国人と日本人に嫌われている日本人が牛耳っている。
これでは何のために満州国を建設したのか分からない。あれだけの犠牲は何だったのか・・・。」

彼は決して戦いを好んでいたわけではない。中国の病巣を取り除き、日中の理想郷を作り上げたかったのだ。
その証拠に石原は中国の民衆に対しては温情ある対応をとっている。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:14:57 ID:???
つうか、日本の外交政策を根底から揺さぶる事をそんなことで決めていいんでしょうか?
なんか日本政府に同情したくなるなあ・・・そんなことで努力無駄にされて。

58 :エックス:04/11/07 20:20:07 ID:uian44Jy
ブッシュは石原と根本が同じだな・・・
世界の警察か、フッ何様のつもりだ?

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:21:47 ID:???
意外におもしろいな、ここ

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:23:58 ID:???
イヤだなあ、ペン倒しで将来を決められたら・・・
そんなことより日本政府!何で満州事変の後に石原閣下を処刑しなかった!!
おかげで若手士官のDQN共が暴走して帝国陸軍自体が無茶苦茶になってしまっただろうが!
何が日露戦争の英霊だ!
英霊はお盆で十分だ〜〜〜!!!

と叫んだところで。
せめて日本の外交政策とか、英米の対中政策の事を考慮してくれたらよかったな。
あの頃はどうやっても日本は英米に勝てなかったんだし、亜細亜随一のDQN国家への侵略なんて起きなかっただろうに。
公考えてみると、石原閣下って灯台下暗しの実例でしょうか?



61 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:30:05 ID:???
>>60
英米に勝てない?英には勝てるよw米国には後一歩及ばなかった。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:31:53 ID:???
石原完爾と山本五十六、器はどっちが上だったろう...



63 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:34:49 ID:???
石原は侵略なんてしていない。日本人を含むアジア諸国民が白人支配に対抗するためには共に手を結ぶしかないと考えたのだよ。
もし日本という国がなければ戦後のアジア独立はなかっただろう。
戦後のパラオ、バングラディシュは日本に敬意を表して日の丸と同じような国旗にしている。
インドネシアやジャワ、ラバウルあたりでも日本は未だに英雄。
日本の大東亜共栄圏建設という夢は崩れ去ったが、それが残したものは大きい。
そんな知識もないくせに日本軍の行為を否定するんじゃねーよ。


64 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:36:06 ID:???
>>62
石原莞爾の方が軍人・戦略家としてははるかに上。
今の日本人に好まれるのは山本だろう。
山本は基本的に軍人タイプの考え方ではなかった。

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:37:47 ID:???
ただ結果はどうあれ空母の集団運用によって航空機でハワイを叩いたのはあまりにも画期的。
アメリカにはかなりの影響を与えた。それが日本の敗北の一因ともなったが・・・。

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:38:45 ID:???
>日本という国がなければ戦後のアジア独立はなかっただろう

どうだろう。皆さんどう思いますか?

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:42:09 ID:???
>>66
そのとおりだろう。ベトナムなんて日本が起爆装置になったのは確か。
あとインドネシアの独立運動でも日本軍の武器で白人に抵抗している。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:43:53 ID:???
>>66
サヨには面白くないだろうが、それは確かだろう。
現に日本軍は一部のアジアの国の連中を除いては英雄扱いだからな。

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:45:54 ID:???
もっともアジア独立は日本のおかげだという論理を否定してしまうと連合軍のすべての
行為も同様に批判されてしかりなんだけどね。日本はそれなりのことはやったよ。
そこは認める必要がある。日教組は躍起になってその歴史を隠したがるが・・・。
日教組こそ日本を腐らせた原因だ。日教組組合員を教団から追放せよ。

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:47:56 ID:fsbzzhtg
>このペンが左に倒れたら決行、右なら辞める!」と言ってペン倒しをして、右に倒れたが、
「俺はやるぞ!」と言って、満州事変を決行したらしい(笑)。

ジャイアンみたいな奴だな

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:52:24 ID:???
>>70
馬鹿だなあ。板垣の方がはるかに階級が上なんだよ。石原にはそれだけ信念があった。

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 20:56:07 ID:???
板垣は大将で石原は中佐。

73 :40:04/11/07 21:13:51 ID:x45qNw6u
>>69
ホントだよね。
大東亜会議とか絶対に教科書には出てこないものね。
俺も、大学の講義で初めて知った。

>>65
五十六もそのリスキーさは分かっていたから「2年だけなら・・・」と答えたんだろうね。
しかし、それにしても空母を全部投入とは、凄い立案だと思うよ。


74 :40:04/11/07 21:20:49 ID:x45qNw6u
石原の責任について言及しておけば、彼は廬溝橋事件の時期、陸軍内部が
開戦or非戦でもめてるときに、既に石原は実力者の地位にあったにも関わらず、
非戦派を援助できなかった点かなぁ。

本当に戦争回避したいなら、命を賭してでも止めるべきだった・・・

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:22:35 ID:???
当時の陸軍はテロの温床だったからね。海軍の山本、井上が陸軍に襲撃される
危険さえあった。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:26:46 ID:???
山本の先見性も馬鹿にはできない。
近衛文麿に「もしアメリカと戦うなら海軍はどこまでやれるか?」と聞かれて
山本はこう答えた。
「半年か一年は思う存分暴れて見せます。しかしそれから後は保障できない」と。
山本と石原の共通点は日本が敗北しないためには戦線を拡大するべきではないということ。
山本はミッドウェイで敵空母を叩き潰し、ミッドウェイを中継基地として、アメリカの国力が本格的に始動
するまでに和平にこぎつけるということ。
おそらくはミッドウェイ→ハワイ→和平交渉の構図があったはず。
まあ、あれだけ広大な範囲を攻略する力があったならハワイ攻略も不可能ではなかっただろうね。
石原は戦線を拡大すればするだけ戦力は分散し、攻め込まれやすいと主張した。
しかし東条は結局はその意見は取り入れなかった。個人的に東条は嫌いではないが、石原を追放したのは
間違いだった。彼は戦争の指導者としては向いてなかった。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:30:29 ID:???
アメリカ人は根性がないからハワイを攻略されればかなり動揺したはず。
日本人はその点すごいよね。沖縄を占領されても動揺しない。
まさに大和魂。人類最強。

78 :すいません、60です:04/11/07 21:34:43 ID:???
>>61さん
当時の情勢から見て、イギリスに手を出せばアメリカももれなく付いてくるのは、世間知らずでもない限り分かりきっていた事です。
それにアメリカとは一歩どころか十歩も無理です。陸上兵器では完全に負けていたし、海軍でも工業力自体話にならなかったせいで戦争の中盤から圧倒的な戦力差で手も足も出ないままやられていっています。
航空戦力では零戦と海軍航空隊員が奮闘したおかげ中盤まで持ちこたえましたが、他は戦略爆撃機を主として数どころか性能でも水をあけられています。
>>63さん
私は石原閣下野行動は国際法から見て侵略だと思います。
DQNとはいえ中華民国は世界が承認していた独立国です。方法自体も古典的な軍事干渉による友好的な政権樹立ですし・・・
第一、東南アジア解放の端緒となった戦争では石原閣下は登場を批判するだけで大した事していなかったと思います。
それを言うなら東条閣下を褒めるべきでしょう。彼が起こした戦争なんですから。
>>64さん
私は軍人としては石原閣下は言語道断と断罪されるべきだと思います。
統帥権どころか軍事指揮系統を破壊する暴挙である関東軍を独断で動かしたんですよ?
軍人は上官に従うのが掟で、当時の日本政府や軍上層部の方針に真っ向から楯突いたんですから。


79 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:37:07 ID:???
やべえ、ここ見てたら提督の決断やりたくなってきた。
今からアメ公殺しに行って来るわ。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:40:05 ID:???
日本の開戦時の兵力はアメリカの7割。空母は日本優勢。技術力も日本優勢。
戦闘機ではアメリカを圧倒。日本は一歩どころか三歩は渡り合っている。
海軍はガダルカナルでも敗北はしてない。数的な被害はアメリカが上。
一時期はアメリカの正規空母を戦線から全滅させている。
それだけでもかなりの偉業ですよ。

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:42:30 ID:???
太平洋戦争でも日本とアメリカの戦いは決して馬鹿にできたものではない。
日本の国力を考えるならばいい戦いを演じたよ。海軍は。
陸軍は根性があった。硫黄島の戦いを見てみろ。
帝国陸軍をなめるなよ!60よ。

82 :常識:04/11/07 21:44:31 ID:???
日本の敗因は米中を同時に敵に回したこと。
どちらかと結んでおけば、決して負けることはなかった。
それから、あの頃日本人がこぶしを振り上げずとも、
アジアの国々はいずれ独立していたでしょう。
多少の民度の違いがあっても、同時代人がいつまでも何万キロも離れた敵対的な人々を、
支配しつづけることは物理的に不可能でつ。
機械仕掛けで人手不足の軍隊では怒った暴徒を最終的に鎮圧することはできないでつ。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:46:59 ID:???
>>82
左翼の常識か・・・。何で日本がアジア各国で英雄なのか分かってる?
同じ黄色人種が白人を追い出したからだよ。それに戦後は日本軍の武器で戦ったんだよ?
日本という起爆剤がなくて何で独立できるんだよ。
植民地の国っていうのは思考停止状態だから反抗しようなんて気は起こらない。




84 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:49:09 ID:???
>>60
貴様!帝国陸軍および石原莞爾将軍を侮辱するつもりか?
帝国陸軍はノモンハン事件にて火炎瓶攻撃でソ連戦車の半数を破壊したんだぞ?
石原将軍は日本のために尽力されたお方だ。
もし満州国にて悪徳中国人が邪魔しなければ彼は英雄だっただろう。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:50:38 ID:???
でも日本って情報戦とか、そういう観点は太平洋戦争時も
今もあまり変わってないような気がするなぁ

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:51:09 ID:???
石原莞爾は間違いなく天才だった。そして最高の人格者だった。
山本五十六も負けず劣らず。ただ山本の頭は石原に比べるとはるかに劣る。
石原は真の天才。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:52:15 ID:???
貴様ら!!大日本帝國を侮辱するつもりか?この非国民め。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:52:44 ID:???
>>84
ノモンハン戦で陸軍の戦車や速射砲が役にたたなかったのはどうしてなの?

89 :すいません、78です:04/11/07 21:57:37 ID:???
>>80さん
でも、無理がたたりミッドウェイでは貴重な空母搭乗員を大勢失い、ガダルカナルでは持久戦で大損害を受けて敗退しましたし、おまけに航空隊をだいぶすり減らされています。
第一、幾ら損害があってもアメリカは次々と兵員と兵器を投入できるんですから、ちょっとやそっとの被害では戦局は覆りませんし、正規空母はエセックス級の大量投入ですぐに回復しました。
戦争で大事なのは相手の戦力を減らすこと以上に自らの戦力を維持もしくは向上させることです。
大事なのは、最初の状態ではなく最後はどうなっていたかです。
最後はアメリカは世界随一どころか唯一ともいえる巨大戦力を保持していのに比べ、日本は空母どころかまともな艦隊戦力すらなくなっていました。
これだけで日本が大負けしたのは明白です。
第一、日本は中国と戦っていたのに、アメリカは本格的な戦時体制ではなかったんですから、優位なのは当たり前です。


90 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:57:58 ID:F9t9KKEs
じゃあ俺も予想するよ。
「国債問題を解決せねば日本は破産する」

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 21:58:32 ID:???
まぁ今までの日本の国際外交を考えてみると、日露戦争の頃がMaxじゃね?

92 :常識:04/11/07 22:10:11 ID:???
同時代人なんだから、
いつまでも白人の生産力がアジア人に対して優勢なんてことはありえない。
結局アメリカの覇権は近いうちにもうだめぼになることでしょう。
その点、石原莞爾の言ったことは間違ってなかったんであります。
ただ、ようわからんのは覇道と王道、天皇教マンセー、日蓮商人マンセー…。
あふぉくさい。
世の中、覇道で行かなきゃ駄目でしょ?
暴力は絶対でつ。

93 :すいません、89です:04/11/07 22:17:05 ID:???
>>82さん
中華民国なんていう真性DQN国家と組むなんて?!
せめて国際信用力0のソ連で勘弁してください。
お願いします!!お願いします!!本当にお願いします〜!!このとおり!!
>>84さん
あの〜、戦争末期のソ連軍侵攻の関東軍の醜聞はどうされるんです?
第一火炎瓶って、対戦車装備はゲリラ並ということですよ?
せめて対戦車砲くらいは良い物を持たせてやってください。
兵士も一般国民なんですから。
>>86さん
真の天才がその後の大日本帝国の結末を予測できなかったんですか?
それともそれすらも予測済みで予定のことだったのでしょうか・・・
やはり何とかと何とかは紙一重・・・
>>87さん
石原閣下は満州事変を起こすことで大日本帝国と帝国陸軍の軍事指揮系統及び天皇陛下の統帥権を侮辱しました。


94 :すいません、93です:04/11/07 22:31:29 ID:???
>>81さん
そんな小さな局地戦で優秀さを言われても・・・
第一、攻撃三倍の原則で要塞化も成されていた島への上陸戦で大被害を受けるのは当然のことではないでしょうか?
そんなことも出来なかったらもはや軍隊と呼ばれるのもおこがましいと思います!
>>83さん
私も激し過ぎるほど同意します。
何処かの欧米の学者が日本軍の侵攻が無ければ60年代に到っても無理だっただろうといっていたようですし。


95 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 22:45:45 ID:???
>>89
アメリカが戦争準備していなかった??お前何も知らないなw
アメリカは対日・対独戦準備を進めていたんだよ。
それは常識。むしろ準備不足で戦いに挑んだのは日本。

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 22:47:54 ID:???
石原は戦後を予測していたよ。そして当時の日本軍の戦略では東京が焼け野原になるとも。
米ソ冷戦までも予測していた。

97 :すいません、94です:04/11/07 23:13:27 ID:???
>>95さん
すいません、言葉が少なかったようです。十分な戦争準備が出来ていなかったのです。
もし開戦時にアメリカの両洋艦隊計画が完了していたなら、日本は吹けば飛ぶように終わっていたでしょう。
現に両洋艦隊計画の拡大版であったアメリカ戦時体制によって、日本はコテンパンにやられました。
アメリカの戦争準備はそれほど進んでいませんでした。
戦争準備といえば、日本は空母機動部隊の整備や巨大戦艦を建造していました。
しかし、戦争準備以上が求められるはずの戦時下で結局は戦力を補充できなかったのです。
>>96さん
予測はしておいたのに、日本を見捨てたということですか?
自分の起こした満州事変が原因だったというのに?
知っていても何もしないのは幾らなんでも・・・
第一、米ソ冷戦はソ連の世界革命の放棄が無い限りありえません。
よって実に正しい簡単な予測です。

98 :すいません、97です:04/11/07 23:17:44 ID:???
すいません。
>>97の、世界革命の放棄が無い限りありえません。のありえませんは必然だったの間違いです。
伏してお詫び申し上げます。

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 23:26:38 ID:???
太平洋戦争における最大戦犯は?

核を落としたトルーマンだ

見上げた漢だ

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 23:28:20 ID:???
97よ。太平洋戦争の発端は満州事変ではないぞ・・・。アメリカはそれ以前から
日本の発展に警戒していた。そして中国大陸での活躍を面白く思ってなかった。
満州事変を発端と思ってるのはまったくの検討違い。
石原は戦争を予測していたからこそアジア諸国と手を取り合おうとしたのだ。
それから戦争準備は米軍もしていた。一方日本はワシントン条約の制約のため軍備
の拡大は不利だった。


101 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 23:30:38 ID:???
>>93
それから戦争末期の関東軍は開戦時の関東軍とはまったく別物。
関東軍は戦争で不利になるにつれて太平洋戦線に投入された。
末期の関東軍はただのお飾りだった。知ってたか?


102 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 23:33:09 ID:???
第一、日本は中国と戦っていたのに、アメリカは本格的な戦時体制ではなかったんですから、優位なのは当たり前です。
>>
君は詳しいようで何も知らないな。君のいろいろな人に対するレスは微妙に勘違いが多い。
ある意味日本教育の日本史には忠実なのだが・・・。それはともかく
君は太平洋戦争開戦時の陸軍は2割の兵力で米英蘭軍と戦っていたのを知ってるのか?
日本が太平洋戦線に本格的に戦力を投入し始めたのは1942年末くらいから。



103 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 23:36:00 ID:???
>>89
それから米軍が戦力回復したのは1943年の秋から。それまでは米軍も太平洋戦線で派手な
動きは取れなかった。そのため1943年には大規模な戦闘はない。
米軍にとってもさほどたやすい戦いではなかったんだよ。あの戦争は・・・。
米軍が本土上陸をずいぶん渋ったのは硫黄島の戦いで大損害を蒙ったから。
日本陸軍は脆弱ながら最善を尽くし、アメリカを苦しめたのは事実。


104 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 23:37:19 ID:???
>>93
ノモンハンでは地上の戦いは大敗だったが、航空戦は勝利したんだよ。


105 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 23:39:50 ID:???
>>93
真の天才がその後の大日本帝国の結末を予測できなかったんですか?

開戦前から予測していた。そしてそれを東条に指摘したら彼は左遷された・・・。
つまり予備役に編入された。
彼の戦略通りに戦っていれば米軍の侵攻はかなり困難だったと米側も認めたそうだ。

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 23:43:30 ID:FPqbKLcj
結論としては日本の国力にしてはよく頑張ったというか凄いと思う。
世界史上最大の決戦=ミッドウェイ、マリアナ沖海戦を演じているし。
陸軍も西太平洋諸島・東南アジア一帯を半年で制覇している。
石原莞爾が天才であることは認めるが、結局は結果論だからねー。
もう少し彼に活躍の場が与えられればとの感はあるが。

107 :すいません、98です:04/11/07 23:48:58 ID:???
>>100さん
アメリカが警戒していたのは確かだと思いますが、決定的な出来事はやはり満州事変だと思います。
あれによって陸軍は暴走を始めて中国本土へ侵攻し、政府も満州事変での軽すぎる処分の手前、止められなくなりました。
第一、アジア諸国と手を結ぶ為に欧米との敵対関係は必至でしたし、旧植民地がすぐに頼りにはなりません。
ワシントン条約の制約はアメリカも同様でしたし、要は、それをいかに如何にかするかが重要ではないでしょうか?
それに満州事変から続く日中戦争が、大戦中は常に帝国軍の足を引っ張り続けたんですから、戦力強化を目論んでいた事とは本末転倒です。
>>99さん
私は最大戦犯は、開戦直前の日本をアメリカの思う壺どころか思う存分掌で躍らせた近衛文麿だったと思います。
トルーマンは確かに核を使用しましたが、その原因は日中戦争、ひいては日米戦の流れを止められなかった彼にあります。
彼がアメリカの対策に後手にならず、上手く日米戦を回避していればそもそも核どころか主要都市が焦土となる事も沖縄が悲惨な陸上戦の舞台となる事もなかったのです。
政治家として、もっとタフで狡猾で有るべきでした。
心底嫌ですけど、トルーマンを弁護させてもらえば、彼は最大戦力の投入という軍事的見地から核を落としました。
核とソ連の侵攻によって本土決戦は回避されました。
最も、核を投入しなくても一ヶ月も海上封鎖をしていれば勝手に日本は降伏していたでしょうから、後から見れば実にやり過ぎです。


108 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/07 23:50:12 ID:???
糞スレsage

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 00:00:35 ID:rda3H5QT
ワシントン条約では米英は日本を警戒して不利な条件を押し付けている。
米英5、日本3という条件。
ロンドン軍縮会議では日本は対米英艦6割。
アメリカのやり方は今も同じ。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 00:08:43 ID:UI4T4Q3W
石原は日本敗戦後に日本軍を完全に中国大陸から追い出すと国内騒乱が起こり、
アメリカでは手をつけれないことを予想している。
アメリカはベトナムも統治できなかった・・・。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 00:10:28 ID:???
他の板でやったら?

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 00:38:58 ID:nELicbco
日本とイスラムの問題を考えるときかつての日本軍の活躍を分析する必要がある。
自衛隊では役に立たない。

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 00:42:41 ID:???
糞スレsage
糞スレsage
糞スレsage

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 00:46:08 ID:???
>>107
石原の東京裁判での証言
東条の名前を言わせようとしてこの名前が出てきた
法廷騒然だったらしいな

明らかに喧嘩売った発言だが、
終戦直後の日本の状況下でこんなことが言えるのはこいつだけだろう

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 00:49:33 ID:nELicbco
石原はアメリカも認める天才だった。

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 00:53:07 ID:???
>>110
結局中国が共産化しちゃった後になって、「我々は闘う相手を間違えた」
とかほざくアメリカ人も出てきたらしいね。日本を潰してから、
それまで日本が頑張ってきた極東安定の大変さをようやく認識したと。

今アメリカは中東でも同じ過ちを繰り返しているような気がする。
イラクをぶっつぶしてから、中東の微妙なパワーバランスを
壊してしまったことに気付いた、と。

117 :すいません、107です:04/11/08 00:54:19 ID:???
>>93さん
では帝国陸軍最大の仮想敵国ソ連への防備を削らなければならないほど追い詰められていた、ということですか?
>>102さん
もちろん、帝国陸軍は実りない中国戦線に百万もの兵員を投入していたんですから、2割でも上出来だと思います。
それにしても、よくこれだけ集められたんですね?
帝国陸軍の底力を見せ付けられました。
それにしても、自分自身で手足を縛ったんですからアメリカの所為とは言い切れません。
最も、アメリカの掌で踊っていたのかもしれませんが・・・
>>105さん
そもそも開戦前に指摘したといいますが、彼は当時は予備役だったんじゃあないですか?
それに困難だった認めたといっても本当に石原閣下で大丈夫だったんですか?
戦略どおりに実施されるとは限りませんし、長引けば原爆で日本が焦土化されていたかもしれません。
それに机上の空論という気もします。
それに石原閣下の主な活躍が、軍閥の食い詰め主体のDQN軍相手の夜間の奇襲攻撃ですから・・・


118 :すいません、117です:04/11/08 00:55:19 ID:???
>>109さん
対米七割やっていたら日本政府は破産してしまいます。
あれは単に現状維持の方策だったと思います。
第一、ロンドン軍縮会議を蹴っていたら、経済力から見て軍拡競争で戦う前にやられていたかもしれません。
>>110さん
それはアメリカじゃなくても何処の国でも同じです。
中国はDQNだったと石原閣下も骨身に染みたでしょうし。
ベトナムの統治に関しては、ソ中の軍事援助が最も効いていると思います。
ソ中は文字通り絶対に手出しをされない巨大軍需生産地帯と化していました。
北ベトナム占領統治という手段でもなければ、勝つのは絶対に無理です。
南ベトナムは間接統治でしかも相手は素人ぞろいの軍事独裁政権でしたし・・・
これがアメリカの直接統治だったら、もう少し変わっていたかもしれません。
ベトコンも途中からはかなり強力で士気旺盛だったようですから。
それにゲリラといえば中国の便衣隊です。
あれに本格的に絡まれるようになったのも、満州事変に始まる中国侵攻の所為です。
あれで帝国陸軍は大東亜戦争で全力を決して発揮できなかったんですから・・・
>>111さん
最もなご意見、ありがとう御座います。
私もそんな気がしてなりません。
どうも議論の内容どころかスレッドの趣旨自体違うような・・・
ていうか、原因は私のレスの為でしょうか?
それならば、皆様に伏してお詫び申し上げます。


119 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 01:01:53 ID:nELicbco
戦争末期は対米戦で精一杯だったのは確か。中国は戦線拡大さえしなければ最新鋭の軍備は
必要ない。ソ連とは日ソ中立条約があったから日本は安心してたんだよ。
その証拠に終戦直前にはソ連を通じた和平工作をしている。
それからアメリカの底力も凄いが日本軍の底力も凄かった・・・。
アメリカは当初は完全に日本を舐めていた。ゼロ戦の存在もしらなかった。
ゼロ戦の話を聞いたとき奴らは「サルにそんな飛行機が作れるはずがない」と一蹴したそうだ。
あとマレー沖海戦とシンガポール陥落はイギリスに大きなショックを与えた。
日本軍はアメリカが思ってた程楽な相手でなかったのは確か。
マッカーサーなんてフィリピンから追い出されたし。
帝国陸軍は海軍ほどではないが侮れない力を持っていたのは事実だろう。

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 01:03:42 ID:nELicbco
>>109
対米7割で開戦したのは事実。もっとも世界二位の実力を誇る海軍の話だが。


121 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 01:04:42 ID:???
イスラムでのアメリカと当時のアメリカは似ている・・・。
よってスレ違いではないかと。

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 01:05:44 ID:4OWoWGvl
>>105さん
彼の戦略通りに戦っていれば米軍の侵攻はかなり困難だったと米側も認めたそうだ。

とありますが、石原は国防に対してどんな戦略をたてていたのですか?



123 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 01:07:01 ID:???
日本はベトナムをうまく統治していたと思うよ。独立運動も日本が支えている。
そしてベトナムでは反日抗争も起こっていない。
日本を悪者扱いにしているのは中国とお隣さんだけ。あとは日本を英雄と考えている。
第二次世界大戦の真の英雄はアメリカではなく、日本だった。

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 01:11:04 ID:???
>>122
昭和17年末には南方の戦線縮小。資源地帯以外は戦線放棄。
もてる軍事力を分散させているとアメリカにたやすく防衛線を破られると。
もっとも彼の予想どおり分散した日本軍の防衛線は脆く、飛び石作戦を容易にさせてしまった。
ちなみに石原の予言は昭和19年になって現実味を帯びた。
そのため東条は絶対国防圏を設定し、守りを固めたが時すでに遅し。


125 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 01:18:11 ID:???
陸軍大学校で東条と石原を知る者はこう言う。
石原は天才。東条は努力家。

126 :すいません、118です:04/11/08 01:34:30 ID:???
>>119さん
どうでしょうか?

舐めきっていたがゆえに帝国軍は連戦連勝だったんじゃあないでしょうか?
現に本腰を入れ始めた1942年からは段々押されてきていましたし。
それに植民地駐留の軍隊はさすがに精鋭部隊はいないと思われます。
当時、イギリスは世界最強とも言えたドイツ軍相手に戦っていましたし、フィリピンも現地兵が大半だったようです。
それに海洋での戦いだった太平洋戦争は帝国陸軍の出番も補給も海軍頼みだったですから、帝国陸軍だけ居てもガダルカナル状態でしょう。
>>124さん
開戦前に言っていなければ、さすがに遅すぎます。
それと短期決戦を標榜していた海軍が承知するかは微妙な戦略ですけど・・・
それに戦略爆撃機を始めとして圧倒的な航空戦力を有し始めていたアメリカ軍からすれば多少は遅れるでしょうけど、むしろ穴に篭っていてくれたほうが好き放題やったのかもしれません。
通商破壊作戦も本腰入れ始めていた時期でしたし、島である以上は防衛線なぞ絵空事ですから。
その象徴が帝都爆撃です。
それに戦線放棄した場合、そこはアメリカ軍の軍事要地に早代わりします。
拙速な後退はむしろ危険ではないかと思われます。

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 01:35:13 ID:4OWoWGvl
極東軍事裁判が東北出張し、石原が証言した際、
「もしこのたび戦争において、全作戦及び全指揮を私がとっていたら
そこに座っていたのが私で、ここにたっていたのが君なんだよ」
と裁判長に発言したそうですが、彼は彼なりのアメリカに勝つための作戦を持っていたのでしょうか?
どなたか、ご存知ですか?

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 01:38:41 ID:Ecsz+weF
47>
広田弘毅は東条英機を首相に任命しました

129 :すいません、126です:04/11/08 01:39:24 ID:???
>>119さん
後、日ソ中立条約のおかげでソ連は精鋭部隊の極東軍を独ソ戦に投入して戦況を好転させていること、そしてドイツ降伏後にあっさりと破り捨てた事を忘れないでください。
日ソ中立条約があった所為で対米戦へ突入したのかもしれませんし、ソ連を生き延びらせたのかもしれません。
安易に日本に役立ったというのは危険ではないでしょうか?

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 01:41:55 ID:???
>>126
それは違うな。日本軍はそれだけ強かったというのも事実だよ。
世界第二位の海軍国はそう簡単な相手ではなかった。
陸軍に関しては予想外の展開の速さだったんだろう。
それから石原の証言はたくさんあるが、確かに見事な予想をしている。
しかも戦前からさまざまな予想をしており、開戦前からも同様の主張をしていたと思うが?
その意味では彼と山本の考えは似ていたと思う。戦線拡大は危険だと。
結局、陸軍や海軍の軍令部は戦線拡大の道を辿って自滅したが。
彼の発言にはアメリカ側は一切何も言えなかったらしい。
石原が稀代の天才であることは間違いないと思う。


131 :すいません、126です:04/11/08 01:56:04 ID:???
>>130さん
だから予想外とは舐め切っていたからでしょう?
別に私は簡単だったと言っているのではなく、当時の日本では必敗だったといいたいのです。
それに石原閣下が如何に優れた戦略家であろうと、作戦や戦略だけでは勝てません。
良い見本が独ソ戦です。
ドイツは戦争下手のスターリン首相や優秀な士官がほとんど不足していたソ連軍と戦って、国力の差で負けています。
更に海軍は工業力がモノを言いますから、電子技術で全く負けていた上に十倍以上の工業力を持つアメリカにどうやっても勝てません。
戦線拡大もオーストリラリアという巨大な後方支援地帯をほっとける事は真っ当な軍人では決して出来なかったから、有る程度は仕方ないかと思われます。
それに、もしかしたらアメリカ側は単に彼の相手をするほど暇ではなかったのではないでしょうか?
予想だけではカッサンドラの予言のように無視されるだけです。
ちゃんとした裏づけの有るデータを基にした予測で無いと為政者は信じません。
最も、当時の帝国軍にデータを突きつけても見なかった振りか精神論が関の山かもしれませんが・・・

132 :すいません、131です:04/11/08 02:09:43 ID:???
すいません。
眠気にやられては私はもう駄目です。
しかしこれだけは言いたい。
精神論で叩けると信じていた。
アメリカの術策に嵌った。
亜細亜随一のDQN国家とあの法則に関ってしまった。
中国侵攻で自爆した。
それでも。
それでも。
私は。
大日本帝国〜!
万歳!
万歳!
万歳〜!!!

ぐふっ・・・

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 08:17:22 ID:BZ4cS/Sa
石原は天才だった。それが結論だろう。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 08:54:29 ID:st5i/xMZ
結論が出たので、このスレ終了ということで。

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135 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/08 19:48:01 ID:???
と思わせつつ再開!!

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/09 01:47:07 ID:???
現役高校生ですが、ウチの学校の日本史担当教師が「石原は天才だ!」と授業中に連呼してました

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/09 22:08:45 ID:aDt4t7S8
あれだけの実力を持ち、多くの伝説を残した日本軍がなぜ大敗したのか?その大きな理由は短期決戦による
早期和平の時期を逃したことだろう。それらの理由は下記のとおりと推測される。
いずれにせよミッドウェイの大敗がすべてに影響している・・・。
・短期決戦による早期和平実現に失敗した理由
@真珠湾攻撃での詰めの甘さ→燃料タンク、修理施設は手付かず。空母も打ちもらした。
A南方作戦に力を入れすぎた→早期にアメリカの心臓部を叩けなかった。
B戦線拡大による戦力分散→これにより総力を挙げての作戦実行が困難になった。
Cミッドウェイ海戦での大敗→主力空母と航空機、優秀なパイロットを一挙に失い、以降連合艦隊は積極作戦が困難になった。

なぜ大敗したのか?いくつかだぶるが・・・。
@情報収集の軽視
Aシーレーンを疎かにした
B防衛線が広すぎた→戦線縮小の時期が遅すぎた。そのため防衛線が薄っぺらく米軍の飛び石作戦を容易にさせてしまった。
Cミッドウェイ海戦での大敗→これにより短期決戦構想は崩れ、早期和平が不可能になり、国力差が徐々に開いた。
              ガダルカナルの敗北もミッドウェイ敗北が響いているだろう。
D戦争を継続しすぎた→マリアナ沖海戦で機動部隊が壊滅し、連合艦隊が機能を失った段階で戦争を終結しておくべきだっただろう。



138 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/09 22:17:13 ID:4oT4sXjo
ジパング17巻はまだか!!

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/09 22:44:33 ID:???
>>137
なんだ、コピペ馬鹿か。
他スレでレス返して損した。

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/11 00:36:37 ID:SMX6NbzH
>>137
ミッドウェイ海戦は勝負運のめぐり合わせ
思いっきりツいてなかっただけ。
その他全てはとどのつまり、年功序列のなぁなぁの人事が問題。
的確な判断が出来ない実力の乏しいジジィ共に階級を与えた事。
信賞必罰も貫けず、通信・哨戒等を窓際族と決め付けモチベーションの低下を招いた事。
これは現在でも見受けられる日本の悲しい性か?

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/11 00:54:12 ID:???
石原も天才だが、イスラムの重要性を予見していた点では
今はむしろ石原と同郷の大川周明に注目すべきじゃないか。
この人、「コーラン」ものすごくかっこいい文章に訳してるんだから
それだけでもすごい。

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/13 03:33:30 ID:PCqw5nmj
愛国行進曲
一、
見よ東海の空あけて
旭日(きょくじつ)高く輝けば
天地の正気(せいき)溌剌(はつらつ)と
希望は躍る大八洲(おおやしま)
おお晴朗の朝雲に
聳(そび)ゆる富士の姿こそ
金甌(きんおう)無欠揺るぎなき
わが日本の誇りなれ
二、
起(た)て一系の大君(おおきみ)を
光と永久(とわ)に戴(いただき)きて
臣民われら皆共に
御稜威(みいつ)に副(そ)わん大使命
往(ゆ)け八紘(はっこう)を宇(いえ)となし
四海の人を導きて
正しき平和うち建てん
理想は花と咲き薫る

三、
いま幾度かわが上に
試練の嵐哮(たけ)るとも
断固と守れその正義
進まん道は一つのみ
ああ悠遠の神代(かみよ)より
轟(とどろく)く歩調うけつぎて
大行進の行く彼方
皇国つねに栄えあれ


143 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/13 05:16:30 ID:???
>>104 ソ連側の資料によると、ソ連の辛勝だったらしいなw

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/11/17 19:43:16 ID:???
>>143
そうなの?

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/12/15 14:33:37 ID:Qgbf+55W
新スレよろしく〜

【投票日は】山形県知事選挙【1月23日】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1103039180/

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/12/15 18:11:49 ID:+IVSK1tM
2ちゃんねるプロ固定の悪事を晒します。 :04/12/12 13:30:59
ハイテク警察の方へ
2ちゃんねるのプロ固定に個人情報を貼り付けされて困っています。
このスレの人間を逮捕してくださいませ。
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1102321864/l50
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1102321864/l50
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1102321864/l50
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1102321864/l50
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1102321864/l50
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1102321864/l50

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/12/15 20:03:00 ID:efvWMgw8
OECDの最新調査による、日本の“学力トップ”からの
陥落のことである。なぜ、こんなことに今更驚いているのか不思議でならないが、よ
うやく文部科学省が「我が国の学力は世界トップレベルとは言えない」と認めた。ま
た、日本の生徒は授業以外の勉強の時間が週6.5時間と、加盟国平均の8.9時間
よりもかなり低いことも分かった。一方、優れた評価を得たのは、フィンランドや韓
国だ。つい先だって、韓国での携帯メールを使った大規模カンニング事件が話題に
なったが、熾烈な受験競争という負の側面を抱えながらも、国を挙げて教育に予算を
振り向けてきた韓国は、その果実を得たということだ。
http://www.k-tajima.net/diary/041210.html


148 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/12/23 03:50:43 ID:d3gqoyX8
戦前
<丶´Д`> <国として立ちゆかないウリの国の面倒を見て欲しいニダ…
戦後↓
<丶`Д´> <ウリの国は日本の植民地にされていたニダ!謝罪と賠償を(以下略)
----------------------------------------------------------------------------------
戦前
<丶´Д`> <本国じゃご飯食べられないニダ…  日本に密入国するニダ…
戦後↓
<丶`Д´> <ウリ達は日本に無理矢理強制連行されてきたニダ!謝罪と賠償を(以下略)
----------------------------------------------------------------------------------
戦前
<丶´Д`> <朝鮮人だとバレると欧米でバカにされるニダ… 日本風の名にしたいニダ…
戦後↓
<丶`Д´> <ウリ達は日本に無理矢理日本風の名前を押し付けられたニダ!謝罪と賠償を(以下略)
----------------------------------------------------------------------------------
戦中
<丶´▽`> <高給ニダ!是非ともついていって体を売るニダ 追軍娼婦するニダ …
戦後↓
<丶`Д´> <ウリは無理矢理連行され、従軍慰安婦にされたニダ!謝罪と賠償を(以下略)
--------------------------------------------------------------------------------



149 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/12/23 05:14:06 ID:???
この人の「世界最終戦論」には昔感化された
けどゲリラ戦が主流になることは予期できなかったんかなあ

150 :多くの伝説を残した日本軍がなぜ大敗したのか?(pu:04/12/23 18:47:19 ID:qWXV9Fib
>726 :関東軍参謀石原莞爾は公明党浜四津敏子議員に惚れた:04/12/13 09:43:15 ID:7yYhkb6q
>田中智学が明治34(1901)年書いた「宗門之維新」を読むとなぜ彼が病院に放り込まれなかったのか分からない。
>−聖祖(日蓮)ハマサシク世界統壷ノ大元帥也。大日本帝国ハマサシク其ノ大本営也。日本国民ハ其ノ天兵也。
>  日本国ハマサシク宇内ヲ霊的二統一スべキ天職ヲ有ス。
>法ハ日本卜日本ナラザルトヲ問ワザレドモ教ハ特ニ日本ヲ認メザルベカラズ。
>日本ヲシテ宇内ヲ統一セシメザルべカラズ。日本ヲシテ終ニ宇宙人類ノ霊的巨鎮タラシメザルベカラザル也。
>スべカラク「法華経ハ剣ナリ」ト臼エ。老姐モ杖ヲ揮テ世界統一ヲ説ケ。幼童モ鼓ヲ鳴ラシテ「法皇進軍ノ曲」ヲ歌エヨ。
>利ノ為二祈ル勿レ。身ノ為二祈ル勿レ。父母ノ為二祈ル勿レ。
>師ノ為こ祈ル勿レ。只侵略ノ為二祈レヨ。侵略ノ為ニ死セント祈レヨ。
>毒キノコに覚醒剤を振り掛けて食ってから書いたとしか思えない代物である。
>その田中智学にのぼせ上がっていたのがあの石原莞爾南無妙法蓮華経将軍である。
>石原莞爾関東軍参謀とは、日本皇軍である。つまり石原莞爾とは自衛隊なのである。
>云うまでもなく現在の創価・靖国有事法体制である。
>http://esashib.hp.infoseek.co.jp/tuzimoto12.htm
>現在、日本の左翼右翼がバカタレなのは
>創価学会の冬柴公明党南無妙法蓮華経幹事長をイケメンであると理解出来ないことだ。
>冬柴メンバーを「ステキ、ハンサム」と思う感性が無いところに日本の右翼左翼の限界がある。
>http://www.kochinews.co.jp/senkyo/parts/00sien02.jpg
>http://www.incl.ne.jp/hase/schedule/s200207/s020731b.jpg

>>↑意味わかんないけど、創価学会に入れということなの?
>>生長の家や日本会議や2ch運営や統一教会に入れってことなの?
>>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%9D%92%E5%B9%B4%E7%A4%BE


151 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/12/23 20:54:43 ID:???
>>144
中央公論だったかで読んだ。ソ連が圧倒的に兵力で上だったのに
あれだけ日本がたたかえたのはすごい、そこをソ連側に都合のいいように歪め
日本が惨敗したイメージを定着させた国賊はゴミ川純平。というはなしでした。

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/12/23 22:05:26 ID:wzbe4X89
>>83
>植民地の国っていうのは思考停止状態だから反抗しようなんて気は起こらない。

まるで、現在の日本みたいだな(涙)

153 :常識:04/12/23 22:34:06 ID:???
世界統一政府なんて絶対無理。
核兵器とロケットではならず者を捕らえるために何万人も殺さなければならないし、
精密誘導兵器で殺すには、ならず者一人の命の値段が高くつきすぎる。
21世紀中に実現することは、せいぜい人口数億クラスのメガ国家が核武装して互いににらみ合う、
メガ国家の内部では、ハイテク監視社会で概ね法律が遵守される、
程度のことだろう。
隣のメガ国家の社会のありように、いちいち文句をつけることは禁物だぞよ。
そのほうが身のためだぞよ。
アメリカとて例外ではないぞよ。

瞬間物質輸送機があれば、グリンゴン人にも言うこと聞かせられるんだが…。

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/02/21 19:28:57 ID:NzPCTSmZ
日本の敗戦の原因は石原莞爾を更迭したからだよ。
彼は北進論推進者で米英対戦は絶対反対だった。
ノモンハン事件を口実に尾崎秀実にそそのかされて
日ソ中立条約を結んだ時点で共産党に敗北。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/02/21 23:12:03 ID:sH2txJz+
まぁドイツと同盟さえ結ばなければ世界と向き合わずに中・韓を手に入れられたのに…
(僕一生の不覚)

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/02/26 01:18:55 ID:???
すみませんさんがいると馬鹿右翼が寄って来られなくて良いな

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/03/07 23:44:11 ID:???
石原莞爾も良いが、この板で取り上げるなら、コーランを和訳した大川周明あたりの方が。

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/03/08 04:48:07 ID:???
>>155
ドイツと同盟しようがしまいがどの道アメリカとの対立は避けられない。
日英同盟は破棄される、ロシアは明治維新以来最大の敵でありつづけ、
アメリカとは彼の国の西漸運動の結果として大陸利権をめぐった対立が深まる一方。
この状況で同盟組める列強と言ったらドイツしかない。
そもそも三国同盟を結ばなければよかったなんてのは後付けもいいところ。

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/03/17 04:23:13 ID:???
>>157
つまりそれって裏切り者ってことだろ。イスラム圏からしたら

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/06/16(木) 10:42:51 ID:CBXfnQYx
このスレ見てると石原莞爾信奉者がいかにバカばっかりかってことがよく分かる

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/06/17(金) 07:28:41 ID:OSB4gmmF
>>160
蟲獄・懲賎との共存共栄を唱えた、石原莞爾を信奉する連中が
馬鹿なのは良いとして、イラク戦争を引き起こした鬼畜米英や、
それらの最大の貿易国としてイラク戦争に多大なる貢献をする
中華三国を信奉する連中も、同じ穴のムジナだろう。

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/06/17(金) 07:48:21 ID:???
層化の親戚 石原莞爾

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 03:20:43 ID:ZMcjd7i2
ともかく日本軍が凄いってことだろ

164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 04:58:26 ID:???
終わってみれば、日本軍って、毛沢東が蒋介石を打倒するために、
いいように利用されただけだった罠。
まあ、軍の上層部が、中共のスパイに支配されていたのだろな。

そもそも、日本が中国に勝てる訳ないじゃないかw


165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 12:26:29 ID:???
中国だけなら勝っていたよw

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/18(土) 05:26:52 ID:g49nsW9I
支那だけなら三日で勝ってたよ

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/18(土) 05:37:22 ID:sMdxvv5j
ばーか、そうはなんなかったろ

168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/20(月) 20:44:10 ID:5vJMI45U ?
本気を見せないでチマチマやり過ぎただけだろ?

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/20(月) 22:41:49 ID:???
日本が中国に勝ってしまったら、占領統治をすることになるわけだが、
そうすると中国が日本と同じ国になって、どんどん日本と中国が同化していって、
気がついたときには、日本が中国の一部となってるぞw
中国相手には、勝ってはいけないのだ。そこが中国の恐ろしさなのだ。
石原も東条も、中国の恐ろしさを知らない馬鹿という点では同じだな。

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/22(水) 19:49:15 ID:nixkbcOu
補給の概念がない日本軍

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/22(水) 19:55:20 ID:???
>>169
本土の「インド化」を恐れたイギリス。


172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/22(水) 22:13:15 ID:???
>>170
現地調達という基本方針がありましたが、何か?

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/23(木) 23:55:22 ID:JeQ1NEoI
それは食糧だけだろ。

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 04:23:39 ID:EtfcIZhk ?
なぜ補給を軽視して精神論だけで行こうとしたんだろうねぇ

いくら精神旺盛でも勝てません
戦争に負けて気づいて良かった点はそこ

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 04:42:43 ID:???
八路軍になれなかった関東軍。
石原の戦術論や辻の戦術論を
理想的に実行したのは毛沢東て事になる。


176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/04(土) 09:24:30 ID:Tw8Mop9y
>>169
石原に中国と戦争する考えなんかあった?
逆じゃないっけ

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/04(土) 15:22:44 ID:???
>>176
張学良と満州軍閥を見くびり杉。
張が国民党や共産党に合流する事は予測できた筈。


178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/04(土) 20:57:25 ID:Tw8Mop9y
>>178
石原は個々軍閥は見くびったが、中国自体に対しては最後まで期待してたと思う。


179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/04(土) 21:50:41 ID:???
>>175
毛沢東は、良くも悪くも、石原なんかとはスケールが違いすぎる。
中国四千年の歴史が生んだ、天才戦略家だよ。毛沢東は。
石原莞爾なんて、木っ端役人に毛が生えた程度の存在。

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/04(土) 21:57:54 ID:Tw8Mop9y
ガチガチの官僚組織の中で40歳そこそこで一国を創った佐官。
サラリーマンとして憧れるよ。

毛沢東とかスターリンとかは良かれ悪しかれ歴史スケールなんだろうけど。

木っ端役人以下の人間が大口叩くと悲しいね。

181 :180:2006/03/04(土) 22:11:00 ID:???
>>180
どうせ、石原莞爾にも毛沢東にもなれないのは分かってる。
だからこそ、石原莞爾の処世術より、毛沢東のスケールに憧れるな。

日頃は木っ端役人の煩瑣な業務に付き合わされる身なんだし。俺も。
悲しいよなあ、お互いにw

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/29(水) 21:01:08 ID:pxqFTN/S ?
毛沢東って雀を殺して4000万人殺害した馬鹿豚だっけ?

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/03(月) 01:37:34 ID:???
毛沢東が支那畜をもう20倍くらい片付けておいてくれたら、21世紀は変わっていただろう。

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 17:15:27 ID:a89WNDu/
>>36
新仮名遣い→いしわかかんじ
正仮名遣ひ→いしはらくわんじ

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 17:16:27 ID:a89WNDu/
訂正
×いしわかかんじ
○いしわらかんじ


186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 18:56:50 ID:???
なんかネタなのか中国共産党の手先なのか知らんが
毛沢東が天才戦略家とかってよく恥ずかしくもなく言える

187 :朝まで名無しさん :2006/07/22(土) 15:56:59 ID:ggNOT3mj
>>150関東軍参謀石原莞爾は公明党浜四津敏子議員に惚れた
石原完爾が日蓮宗に入れあげていたのは事実だが、彼が入れあげていたのは、日蓮宗
であって、日蓮正宗ではない。また、今や創価学会は日蓮正宗ですらない。つまり、
石原完爾と創価学会とは何の関係もない。

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 21:13:08 ID:vIoicYwY
松あきらにほれた

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 16:18:49 ID:???
石原完爾は戦後、中国と仲良くするように親戚の少年
加藤紘一に諭した。

これはほんとらしい。鶴岡の後援者から聞いた。

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 12:10:20 ID:8qgW7aVO
こんなスレ関係ネ−ダロ!
だから2チャンは
詐欺っていわれんだぞ!
わかってんのかよ?

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 19:25:11 ID:???
加藤紘一の母が石原の何なのだっけね

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 00:49:12 ID:???
石原といえば チンポ事件だな。

小学生の時と 後 軍人になてからも起こしてたんだっけw

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 22:47:10 ID:???
まあ、あまりに遅いので申し訳ないが…
>>60
あくまで英軍との"戦闘だけ"だったら勝ってたそうだ。
当時、のこのこアジアにまで来たイギリス空軍なんか日本軍の敵ではなく
コテンパンにやられて落とされて、日本軍パイロットから
「我々が見えると、(英軍機は)慌てて超低空で逃げていっていたものだw」
って戦後にインタビューされた元パイロットが話してるYO

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 00:09:17 ID:+kipZcMa
蒋介石は同じ中国人という事で毛沢東と組んだ為、最終的に中国本土から追い出された結果になった。
おとなしく日本と組んでいたら逆に毛沢東を中国本土から追放できてたのにな。

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 17:35:22 ID:hlRS/dIO
>>194
そしたら、秦檜のように売国奴として中国史に名を残すことになるよ
蒋介石は教養人だったらしいから、そんなことできないだろ。


196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/01(日) 23:16:34 ID:???
ミッドウェーは単なる不運ではありません。

スレが落ちないように今回それだけ書きました。

もしPCが無事なら来週にでもカキコさせてください。

元々「あぶはち取らず」の作戦で作戦自体に無理がある。

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/28(土) 19:44:51 ID:ybH4Vj0I
天才ならなぜもっと陸軍の機械化に力を入れなかったんだ!?
ノモンハンの惨敗やドイツ電撃戦から何も学ばず…

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/13(月) 04:23:27 ID:???
我逸物ヲ射精ス

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/15(水) 11:20:02 ID:5BtJq5st
命日

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/15(水) 19:25:20 ID:???
>>197
天才は不遇な一生を送るものです

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/29(水) 11:39:39 ID:N69/5b9/
共産党が覇権を握ったのは、毛沢東の才能よりも米国のせい。
日本軍の敗退後、ソヴィエトが共産党政権を樹立するのは自明。
それをアジア音痴で有名なローズヴェルトが見抜けなかっただけ。

まあ軍事的な才能は

石原莞爾>>>>蒋介石>>((越えられない壁))>>>毛沢東

政治力なら逆転するけどな…


正直、蒋介石カワイソス(´・ω・`)





202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/29(水) 11:56:39 ID:N69/5b9/
>>197
主張してた。
だが政治力が著しく欠如してるため、影響力がほとんどなかったって話。

中央からの敬遠人事、満州からの呼び戻し(一応栄転か?)、東条との対立と失脚、2'26事件の発生、東亜連盟の離散化

どれも阻止可能な事柄ばかり

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/30(木) 09:25:17 ID:Ejh8uBSq
石原完爾って、田中智学に洗脳されて暴走したバカ軍人だろ。

石原の思想は全て、国柱会の受け売り。正直、被害者意識満々の東北出身乞食軍人なんか出世、英雄視させるから、泥沼の戦争へと導いてしまった点を忘れるな。

204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/24(月) 20:39:44 ID:q91EnLa6
なぜイスラム情勢板に・・・???

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/28(金) 00:17:07 ID:KUgk+AxS
>>203
少しでも資料見てから喋れカス


206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/01(木) 19:43:55 ID:KWoRMpA6
アラブに石原閣下並みの頭脳と胆力を兼ね備えた人材はいるのか?

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/01(木) 22:32:53 ID:???
石原って軍人のくせに政治家ぶって勝手に行動するような奴だろ。
そんな奴がいりゃ、そりゃ国も滅ぶさ

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/14(水) 04:38:14 ID:???
石原上人は偉大なお方です
核利用を予言し、冷戦もしっかり予言されました
上人の予言に基づき、世界を統一しましょう

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/29(木) 03:37:25 ID:cHk4XPoW
>>207
軍部が勝手に軍動かせるようになった時点で、もう日本は戦争に負けてたんだよ。
石原の満州は日本の生命線であるというのは正しかったが、ちょっと暴走しちゃった感はある。
満州奪っといて中国と仲良くするってのもね。


210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 03:55:41 ID:fQPcOHoB
天皇はA型で朝鮮の出身です。A型は2000年前に日本きたから帰ればいいのに。
A型は100%農耕民族とはいえないがO型かB型にぜんぜん好かれないAは
農耕民度が高すぎるから2000年前に日本の先住民族を大量に殺してきた
遺伝子、多そうだね。

遊牧民族は厳しい自然の中を小さい家族で移動しながら生活してきたので家族と他人の
線引きをはっきりさせたと思う。 これをクールと感じる。だから、そのぶん身内にはあつくなるのか。

B型は遊牧民族、O型は狩猟採取民族。
A型は農耕民族。農耕民族は2千年前(つい最近)に、中国から日本に来た。A型は2万5千年ごろ誕生して農耕社会を
作ってきた。農耕民族社会になってから狩猟採取民族が大量に殺され滅び吸収され、ホームレス、虐待、売春、
女性差別 が始まり、強制的に横並び結婚し横並び子作りしないと女が生きていけない社会になる。
横並びの群れ社会(農耕民族社会)は無理やり敵を作り差別しないと作れない。これが、いじめ。
ブサイクで、もてない農耕民族はとくに性欲として横並びの群れ社会を作りたがる。
農耕民族社会はA女も不幸になります。


211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 14:57:42 ID:???
>>210
また天皇朝鮮説か
渡来人が来た時朝鮮民族はまだないんだがな
敢えて言えば後に朝鮮民族を形作る三韓族の一つが正しい

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 14:28:09 ID:???
石原閣下に足りなかったものとは?

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/25(金) 16:28:34 ID:MrzuYJjl
>>212そんなものはない。遺憾千万だ

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/27(日) 04:04:04 ID:7IElw9NR
何を根拠に毛沢東を天才と持上げているかは知らんが、同意できないな
ソビエト政権の物心両面にわたる多大な援助を受け、
最後には、満州を強大なソビエト軍の大装甲軍団で日本軍を一掃してもらっている
また、日米開戦と同時に米国から膨大な物資を供給されている
加えて、米軍自体の支援も受け、華南地方の日本軍に対し大戦後半激しい
米軍の攻撃が行われていた

おまけに人権意識がことごとく低いから目的達成の為には
自軍兵士及び自国民に驚くべき多数の死者(多くは餓死や病死、粛清による処刑)
が出ようとも構わないので戦略上・政治上の選択肢の幅が広い

このような条件下では毛沢東の成功は当然である


215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/30(水) 13:29:17 ID:irI8ZPlj
アメリカにはアラーの呪いが降りかかるだろう。

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/01(火) 15:00:30 ID:bkeNe0K6


217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/01(火) 22:38:44 ID:???
アリの巣コロリってあるじゃん
蟻の行列にポンと置くと一瞬ビックリして列が乱れる
邪魔だなと言わんばかりに迂回する列が出来る
そのうち好奇心旺盛な一匹がアリの巣コロリに入る
そいつをマネして何匹も入る
毒とも知らずにツブツブを運び出す
一匹が一粒づつ
いつのまにか行列はアリの巣コロリが折り返し地点になる
黄色い粒と黒い蟻が作り出す模様は綺麗で見てて楽しい
一匹が一粒づつ丁寧にせっせと毒の粒を運ぶ
せっせとせっせとせっせとせっせと
蟻さんって働き者だなと思う
俺も頑張らなきゃなと思う
次の日あれほど沢山いて俺を困らせた蟻が一匹もいない
ほんとにいない
探してもいない
泣きたくなった


このレスを見た人は4日後にあなたの大切な人がいなくなるでしょう
それが嫌ならこのレスを5つの板にコピペしてください
信じるか信じないかはあなた次第です

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/15(火) 20:51:40 ID:RRu/D24G
もっと同盟国ドイツに真面目に機甲戦学んで、ンで満州の企業でもっと戦車とか強力な陸戦兵器
研究してれば…

219 :榎本:2008/04/25(金) 22:57:04 ID:s8bFPBM/
莞爾様のなさることは、すべて尊敬に値する! 莞爾様を侮辱する奴は氏ね。 また、莞爾様の尊敬される方 田中大先生 など を侮辱することも許さん。

220 :莞爾様万歳:2008/04/25(金) 22:59:22 ID:s8bFPBM/
莞爾様は最高だ! ++++++

221 :ホント:2008/04/25(金) 23:14:30 ID:Nv75UY2u

元13歳の関東軍少年兵が走る

http://japansconspiracy.hp.infoseek.co.jp/0202/p002.html#page115


222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 15:20:53 ID:???
今、関東軍が存在していたら
間違いなく日本に楯突くちゃんころやチョンどもを一掃してくれたのに

223 :石原莞爾様万歳:2008/04/26(土) 23:20:05 ID:3WYdxO/n
石原莞爾さんの人気ってすごいよなぁ!なんか ダントツ!
歴史上の人物では 坂本 竜馬 もなんか人気だけど、

坂本 竜馬 ←ヒーローっぽい人気 憧れ誰でも良いイメージをもつ。世間一般でまんべんなく人気


石原 莞爾←信仰の対象っぽい人気 尊敬 かっこいい マニアに熱狂的人気

みたいな?


224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/27(日) 10:54:18 ID:???
いしわら

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/17(土) 02:10:30 ID:41b+ShVG
かんじ

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/17(土) 14:25:42 ID:s2HhOzt7
中途半端に頭が良くてプライドも高くて
頭の良さに反して大した権力も部下もいない奴って最悪やね。
ヘタにカリスマ性があるだけに始末が悪い。
オームの麻原とか。

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/17(土) 17:00:34 ID:???
イスラム問題の最終的解決には欧米の反イスラム感情を爆発させる必要がある。9.11のアメリカも
スペインやイギリスのテロ後の欧州もイスラム不信が強まった。中東では心強い殺戮の下手人候補イス
ラエルがナチスの虐殺を転嫁しそうだ。日本もテロは間近だろうしインドやタイも反イスラム化した。
ムハンマド風刺漫画事件もイスラム不信を増幅した。しかしアメリカは民主化が旗印のため、イラクも
殲滅ではなく偶然の虐殺だけである。まだ世界は偽善的な人道主義が覆っている。イスラム教は文明を
滅ぼす人類世界の癌である。痛みを伴うが勇気を出して切除するしかない。それはイスラム教徒の殺戮
だけでなく邪教の中心メッカの破壊が必要になる。野蛮で遅れたイスラム地域は世界経済において21
世紀の主役のインドや中国のような重要性はない。民族の能力ではなくたまたま石油やガスが湧いて世
界の癌が潤ったが受益者が彼らである必要はない。イスラム移民はテロや暴動や犯罪の温床で、かつて
のユダヤ人のような重要な社会的文化的役割もない。放置すると不気味に増殖転移して文明は滅びる。
癌の大手術は1回で済まさなければならない。癌細胞が少しでも残るとやがて再発する。イスラム教徒
を地球から一掃すれば各国は安定し国際紛争も激減し、広大な土地が人口過剰国から移民先になる。禍
根を絶つ決戦には世界を覆う深刻な経済的社会的危機の発生が重要である。サブプライムローン問題は
絶大な意義を持つ。第2の世界恐慌で先進国も偽善の仮面が剥がれ落ちる。かつてのドイツの様に絶望
した大衆の憎悪をデマゴーグが潜在的に敵意を持つ相手に向わせる。今回は間違いなく鼻つまみ者にし
て少数者のイスラム教徒である。イスラム教徒12億人の絶滅は世界平和のためである。女子供も見逃
してはならない。殺戮に情けも容赦もない。核戦争でイスラム国を滅ぼし、邪神アッラーのカーバ神殿
まで完全に破壊し、イスラム移民をガス室へ送り、国民一人一人が武器を取って敵を殺して、治療を終
える。日本の優秀な科学技術も、手術機器や放射線療法や抗癌剤や免疫療法として役立つことを望む。

228 :ななし:2008/06/08(日) 23:27:49 ID:DEw+0gfS
http://decomerry.com/j/?p=1776847

莞爾サマ系の画像でも作ってみるか…(^_^)v


229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/09(月) 11:46:23 ID:rZV39ZhL
ああ

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/10(木) 05:59:07 ID:9kf0NjG9
名前からしてかっこよすぎます!先生!

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/12(土) 20:00:24 ID:???
石原もなかなかだが、
若林東一 中隊長こそ稀代の英雄なのはガチ。

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/26(土) 16:45:46 ID:BJhbCHe8
途中で経済界に入れば良かったのに

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/29(火) 15:33:00 ID:Yed6k5aE
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  |/;| ‐-              \
 //;;/≠≡      ‐‐      ミミ
ノ/;;;/   ~ヽ    ≠≡=× :::::::::::
 i;;;/ /f二!ヽi    r  __    ::::::::
 i;;| ´ヽ--‐´|    ∠`ー´ゝヾ::: ::::::
 i;;|   /  |    ヽ ̄~´    :::
 Y     /       ̄´   :::::
  |   //   ヘ        ::::::::
  |    (  ,- )\       ::
  ∧   ____二____         __ノ
  ∧  \i__i__i__i__i フ        /
   ∧   ヽ||||||||||||/       /;;;
   ∧   (二二ノ||      /;;;;;;
    ∧       ||    /;;;;;
     ∧      | |  /;;; 関東軍参謀石原莞爾っていうオッチャンって
                  石原君のオッチャンとか言ってたぞ!

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/31(木) 13:42:32 ID:???
  

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